【夢】小林愛香ポップアップショップ
夢。
歩いてTSUTAYAに行く。小林愛香さんのポップアップショップがやってるからみたいな話で、歩くと割と距離のあるTSUTAYAに行く。
数時間ぐらい歩いた先に、ようやく店が見えたのだが、その手前の交差点で信号待ちをしていると、向かいに小林愛香さんがいる。僕は話しかける勇気がなく、気づかないふりをしているのだが、向こうは明らかにオタクである自分の存在に気づいていて、目が合うなどした。
交差点で無事すれ違ったあと、ようやくたどり着いたTSUTAYAのポップアップショップは、既にその日の営業を終えて閉まっており、何しに来たのかわからない状態に。
結局そのTSUTAYAにあった全く関係ないアパレルを買うことにするのだが、会計のタイミングで携帯も財布もないことに気づいて大慌てしたところで目が覚めた。
謎だったのが、これら一連の流れを、親戚のおばさんと共に行動していたこと。別にその人はオタク文化に明るいってわけでもない。